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(56)『シェイクスピア大全
CD-ROM 版』(共編)
新潮社、2003年4月
関連記事「コンピュータが読むシェイクスピア」
新潮社『波』2003年4月号
(55)「言語研究の過去・現在・未来」
『シェイクスピア大事典』
日本図書センター,2002年10月
(54)『悲劇とは何か』
研究社,2002年8月
(53)「帝王切開と〈女〉の死──『マクベス』の謎解き」
日本シェイクスピア協会編『シェイクスピア──世紀を超えて』
研究社,2002年3月
(52)「100人の騎士──『リア王』のテクスト再読」
柴田稔彦編『シェイクスピアを読み直す』
研究社, 2001年10月
(51)「悲劇とは何か」(1)〜(24)
『英語青年』1999年4月号〜2001年3月号, 14...783
(50)『シェイクスピア辞典』(項目執筆)
研究社出版、2000年11月
(49)「恋愛悲劇における〈すれ違い〉の許容度」(PDFファイル)
『筑波イギリス文学』第5号, 24-39,
筑波イギリス文学会, 1999年12月
(48)「『リチャード三世』:自己実現ゲームとしての〈悪〉」
(気になる脇役)「バッキンガム公」(PDFファイル)
アエラムック『シェイクスピアがわかる。』
朝日新聞社、1999年11月, 34-37
(47)「レポート・論文(卒業論文)の書き方」
『大学生の英語学習ハンドブック』
研究社出版、1999年
(46)「『マクベス』の〈謎〉は解かれたか:
帝王切開と〈女〉の死」
『文藝言語研究』第35号, 1-20,
筑波大学文芸・言語学系, 1999年3月
(45)『文学批評用語辞典』(項目執筆)
(岡本靖正、川口喬一共編)研究社出版, 1998年7月
(44)「エリザベス朝の演劇観・悲劇観」
『筑波イギリス文学』第4号, 31-47,
筑波イギリス文学会, 1998年12月
(43)「サイバースペースのシェイクスピア」
『英語青年』100周年記念号, 111-113,
研究社出版, 1998年
(42)「現代演劇の神話化と私物化:
ベケット時代の終焉とポストコロニアリズム」
『差異と同一化:ポストコロニアル文学論』228-239,
研究社出版, 1997年
(41)「100人の騎士:『リア王』のテクスト縦横断」
『筑波イギリス文学』2号, 30-45,
筑波イギリス文学会, 1996年
(40)「"Enter
Hamlet."の意味」
『筑波イギリス文学』1号, 19-28,
筑波イギリス文学会, 1995年
(39)「インターネットと文学研究」(共著)
『英語青年』, 141巻, 3号, 113-115,
研究社出版, 1995年
(38)「ドラマを作る文化:ベケット時代の終焉」
『文学の文化研究』(川口喬一編), 323-337,
研究社出版, 1995年
(37)「〈登場人物〉の文化史:シェイクスピア批評の経緯」
『文藝言語研究』27号, 1-15,
筑波大学文芸言語学系, 1995年